7・060556(まもろうこころ)たったひとりの人間で過飲症を招く、障害者就労b型事件

7・060556(まもろうこころ)たったひとりの人間で過飲症を招く、障害者就労b型事件

こんにちは。
リコの笑顔のえむです。

060556(まもろうこころ)←若葉マーク運転者のスローガンみたいだね、みたいなことを言われました。

そして、
以前の続きになります。

『過飲』のはじまりは、2017年の夏でした。まだ1年も経っていません。障害者雇用で働く前の『障害者就労b型』で働いてたときでした。

その就労施設で親しくなった男性がいました。彼は、40代なので20代のわたしにとっては、恋愛としてではなく『人間愛』として親しくしていました。プライベートでも、ふたりきりではないですが、遊びに行ったりもしました。すごく、たのしかった。しあわせだった。きょうだいのいない自分にとって彼はまさに『お兄さん』でした。就労施設のスタッフさんにも、よく言われていました。

だから、
彼が突然わたしを『拒絶』『拒否』したときは、ガタガタとこころが崩れていく音が聞こえました。

なんだろうね、
『恋愛』だったら、それはそれで傷つくけど、切り替えは出来るほうなので、

男と女ではなく『人間と人間』同士、
だったから、『人間愛』が真っ二つに引き裂かれてゆくようで、、、『ソレ』が過飲のはじまりでした。同じ就労施設、とのことなので、とにかく距離が近いし、視界に入れないことは出来なくて、わたしは就労施設で『過飲パフォーマー』になってしまいました。(過食過飲はパフォーマンスじゃないんだよ!!)

哀しみ
憎しみ
裏切り
『くち』で何にも言えない逃げ(白黒はっきりしないのが、本当に苦手で摂食に繋がります)

その二ヶ月後に、自分の就職が決まったので就労施設は卒業出来たのに、『人間愛』を失った残酷さ?、苦しさ、辛さ、寂しさ、淋しさは、消えなくて、そして現在も『過飲』は続いています。

『人間愛』がまわりから失くても
『恋愛』があれば、その恋愛で心が満たされ、自然と摂食障害はしなくなります。だけど当時は『恋愛』もなかったので、ドリンクにこころを求めたのでしょう。ドリンクちゃん、愛してるよ、って。もちろん、過食のほうもありました。どろっとしたものですね。飲むヨーグルト過飲ならば、ヨーグルト過食。あれです、でっかいサイズのやつを一日に何個も食べて、嘔吐下痢ら豪雨慟哭麻痺です。

『過飲症』、
治さないとね。ヨーグルト、美味しい!って、笑って食べたいあなたが見たい。今日は外に出る予定だけど、出られなかったね。お薬飲んで眠ろうか。にゃこ、おやすみ。(マスコットキャラクターの名前だよ!)

最後に好きな異性のタイプ(ガチ)

#半田先生
#お洒落、細身、スレンダー(~68㎏まで)
#中身に女性的な要素あるひと
↑かわいいと思うような

#子煩悩のあるひと
#和食好き
#連絡マメ
#髪の毛がふさふさなひと(顔よりも髪!)

100パーセント同じ価値観の人はいないし、一緒に生活していけるかがポインと!

今日もわたしは生きている!よーしよしよし!えらいねーえらいぞ(о^∇^о)

『えむちゃんは地球』
『おれは金星』
『おれたちは双子の惑星』、、、電話するか。人間愛について語ろうぜ。(このブログは彼は絶対見てないと思う)

えむより
(今月のテーマソングは、鳥の詩にする!)泣けるわ!

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