HB2~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

HB2~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

まさかのシリーズ。
前回のブログの続き、、、きっかけは『異姓の言葉』と『異姓からの拒絶』、過飲食と、上からも下からも全て吐き出せる御手洗いがお友達であり、徐々にコイビトとなりました。過食飲自棄酒暴走している自分の姿はあまりに醜いと思った。醜形恐怖症だったわたしなのに、自ら醜くなろうとしているなんて、なんてことだ!と思い、知人の助言で現代人の流行りともいえるであろう?『婚活アプリ』に、わたしは登録をしました。最初は『出会い系じゃん!』と思いながら始めてみたけれど、男性会員側はそこそこな料金を課金しないと女性とメッセージ出来ないようだし、身分証などの年齢確認もあるし、と、その婚活アプリに安堵をおぼえました。そして、様々な方とマッチング成立して、メッセージ交換をして、メッセージが続いたらLINE交換をして、LINEが続いたらLINE電話をして、、、ようやくひとりめの方とお逢いするまで辿り着きました。しかし、その“辿り着き”が地、獄、の、始、ま、り、で、し、た。

⚫️一人目の男性
→都内から、わざわざわたしの住んでる県まで高速で来てくれて、有り難いな、やさしいな、と、思いながら接していたら、わたしは人生三度目の性的被害(金銭的トラブルも有)に出くわしました。手足を拘束され、痛ましい地獄絵図のようだったと思う。けれど。警察沙汰、にはしなかった、したくてしたくてたまらなかったけれど、友人も産婦人科の看護師さんにも警察を進められたけれど。『人をすぐに信じる、素直、真っ直ぐ一直線、一途』←これ、わたしの発達障害asdの特性なので『“障害”の難しさもあるんだよ』と、わたしはわたしを責めました。このときはまだ休職していなかったので、仕事が『気を紛らせる』には最適だったけれど、どうしたって、過食飲嘔吐慟哭麻痺、は、止まりませんでした。

(続く、、、)
えむより
(地味に続くよ!)

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