HB3~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

HB3~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

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前回のブログの続き、、、『“障害”の難しさもあるんだよ』と、わたしはわたしを責めました。このときはまだ休職していなかったので、仕事が『気を紛らせる』には最適だったけれど、どうしたって、過食飲嘔吐慟哭麻痺、は、止まりませんでした。

⚫️それでもどうにか気を取り直して、諦めずに、自分を見失わずに。婚活アプリを続けて、、、はい、二人目の男性→二人目にお会いした方はなんと『障害者就労b型スタッフ』という職業に就いているひとで、わたしは『うおー!わたしもつい最近まで別のb型に通所していましたー!』と、こころのなかで叫びつつ、b型、、、つまり、障害の理解をある程度は把握している方なんだ、でなければ“そういった職”に就こうとは思わないだろうなあと考えました。あたまをぐるぐる巡らしながら考えた結果、初回でわたしは『発達障害であること』を伝えようと決心しました。それは、とても、勇気のあること。だって。本来ならば、初回で精神障害者手帳二級を取得している『障害者』だということは伝えないと決めていたから。親しくなったなあと感じた上でお伝えしたほうが『相手が受け入れやすい』、その可能性は、ほんのすこしは高いはずなので。だから。b型就労スタッフという職に就いてるこの男性の場合は『例外』だと考えたわけなのです。そうしてわたしは、考えをそのまま現実にしました。証拠、というのもなんだけれど『手帳』も見せました。結果、男性は、さすが、というべきなのか、やはりb型就労スタッフであるだけに、特性の把握を理解していたし、なにより、わたしのことを受け入れてくれました。二回目にお逢いする約束も出来ました。だけど『b型就労スタッフだから』と、安、易、に、安、堵、を、覚、え、た、の、が、間、違、い、で、し、た。

二回目にお逢いするまでは確かにやさしい男性だと思った、このひとと一緒になるのではないかとすら馬鹿みたいに思えた。だけど。そのb型就労スタッフさんも、恋愛というよりかは『性行為をしたい“寄り”』の人間だということが、悲しいことに二度目でわかってしまって。所詮わたしは“都合の良い女”なんだなあとも思い、悲しみと同時に異姓に対しての憤りも覚えました。でも、一度目のあの性的被害地獄が活かされた部分もあって??、わたし自らのことばで、その男性とのカンケイをばっさり切りました(婚活を目的として進んでいきたいわけだから、目的が異なるならばNGでござる)そのあとで、他の婚活アプリはどんなシステムなんだろうか?と、懲りずに手を出しつつ、やはり、過食飲嘔吐慟哭麻痺は留まることを知らなかったのです。その頃あたりにリコの笑顔メンバーになり、特に過飲が酷かったかな。。

(続く、、、)
えむより
(温たまぶっかけうどんを食べたよ!)

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