HB5~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

HB5~わたしを過食飲嘔吐鬱病から救ってくれたのは『彼』でした

前回のブログの続き、、そんな、ふらふらななかでも、やはりわたしの手は、スマホに伸び、また違う婚活アプリに入会しました。そして。様々な方とマッチング成立したなかで、四人目の男性とお逢いすることになりました。

⚫️職場でのパワハラもあり、心身共にぼろぼろになりながらも。諦めずに。前に進むことを忘れずに。四人目の男性→四人目の男性(バツイチ子無し!)は、わたしが発達障害であることを理解した上でお付き合いを成立することが出来、トントン拍子で『ゼクシィ』まで上り詰めましたが、一緒に生活をしてみて、その男性の『酷く不衛生な面』に耐えられなくなり、触れられることすら嫌悪感でいっぱいになり、あああああこの方とは結婚出来ません!!と、わたしのこころが遠吠えし、わたし自らのことばで終わりにしました。でも。四人目の男性まで辿り着いて、思ったこと。わたしは、過食飲嘔吐もそうだけれど、周りが既に『ゼクシィおめでとう!』状態だから、自分もなにがなんでも『ゼクシィまで上り詰めてやろう!』という、強靱なる信念がからだの奥底から沸々と沸き上がり、ソレがわたしを徐々に『鬱病』とさせていき、自分を見失いかけていたのだと、はたとしました。『周りと比べて落ち込まないで、大丈夫、大丈夫だから』と、自分自身に励ましかけても、虚しくなるだけで。ちょうどこのあたりで、仕事を本格的に休職し、過食飲嘔吐自棄酒が悪化し始めました。外に出ることも出来ずに、深夜も睡眠導入剤が効かず眠れずに。過食飲嘔吐慟哭+過去の異姓フラッシュバックの24時間に縛られていきました。外に出られたとしても、それは飲食が無くなったから『飲食求め』として徒歩10分のコンビニに行って、帰宅すれば、わたしは過食飲という行為に繰り返し囚われていきました。

そんな日々を送るなか、わたしは猛烈にケーキを頬張りたくなり、地元にしかない某ケーキ屋さんに足を運んだとき、それが運命、それが同級生である現『彼』との出逢いであり、16、年、振、り、の、再、会、と、な、っ、た、の、で、す。

(続く、、、)
えむより
(ようやくヒカリが射してきた?)

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