4・060556言葉の捉え方ひとつで過食過飲嘔吐になる方へ

言葉の捉え方ひとつで過食過飲嘔吐になる方へ

えむです。
笑むです。

人間(ひと)が発する、言葉の捉え方ひとつで、相手からの言葉はこころを切り裂くナイフとなる場合があり、傷ついたこころを、紛らしたり、無理矢理にでも自分のこころを満たそうとして、過食過飲してしまうこと、あると思います。結果、嘔吐下痢オーバードラックで更に悪化してしまったり。わたしもそうでしたし、これから先、言葉のナイフにこころが切り裂かれてしまったら、現在の良い状態(←愛のちからか!)が引っくり返って、自棄糞食いで暴走してしまうかもしれません。それは、とても、悲しくて、苦しいこと。もう、その行為に陥りたくない。繰り返し、いやだいやだいやだ。

言葉の捉え方次第、
なんだろうけれど、発達障害=感情のコントロールが難しく、捉え方で平静を装うのは、かなり、きついことなのだ。うむ。“健常者の当たり前”ってやつが、なんなのかわからないけれど、生きる、って、むつかしい。とても複雑怪奇なのだ。うむうむ。『割り切る』、それさえ出来ればこんなに、苦しく、傷付き、自傷行為という名の、過食過飲嘔吐をしなくて済んだのだろうか。、、、『割り切る』、絶対に出来るとはわたしは思えないけれど、出来てるときも、稀にあるんだよ。ふしぎ。すこしは成長したのかしら。そして『割りきれなかった』のはきっと、その相手を本当は好んでいるのではなくて、ほんのすこしでもいいから『受け入れられたかった』『認めてほしかった』、根本は“ココ”なのかなあ。うーん、つまりはさ、あなたが『受け入れられたかった』『認めてほしかった』相手は、その人間(ひと)“以外”にもいるんだ!と、こころの目を動かしてみようとする想いを持つことから、始めてゆければ、いつか、そう、いつか、いつになるかなんてわからないけれど『割り切れるわたし』に、出くわすことはあるかもしれないね。

何度も伝えてるし、これからもちょいちょい出てくるけど、本当に『言葉は刃物』なのだ。それを知っているからこそ、マイナスな捉え方をしないようにしたいと思う。すごくわたしにとっては難しいけれど、『死にたい』に走らずに、そうやって、一喜一憂もんもんとするわたしは好きだ。自分、好きだ。いとおしい。ゴールデンウィーク、、、この暑くなる時季からは、ひたすら、コーンフレークチョコ味と、ところてんです(つд⊂)本当は、担々麺食べて、美味しいって、泣きたい。夏までの目標は、担々麺を食べる!!一人前をゆっくりと咀嚼しよう。

えむより

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・過飲症(体重38~40kg) ・広範性発達障害 ・固形物があまり食べられない 両親、恋愛、対人関係、障害、故に過飲症になりました。現在は、障害者雇用でほぼ毎日働いています。...

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